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家族ぐるみでの歯とお口の健康をお手伝いするホームドクター すわのき歯科クリニック 白根CTインプラントセンター

お知らせ

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秋も深まってきました

2021年10月25日(月)

最近、急に朝晩の冷え込んできました。
遠くの高い山の頂にも白く見えるところも…
段々と秋が終わろうとしているこの頃ですがバラの葉っぱがどんどんと出てきました。
今年はあまり育ちも花のつき方も良くはなかったのですが…もう一度花が咲いたらいいなぁと思っています。

衛生士 鈴木

 

気象病(きしょうびょう)

2021年10月22日(金)

「気象病」をお聞きになったことはありますか?

先週のとある日に、起床時に頭痛が強くおこり、その時に、朝のニュースで、
「今日の低気圧で気象病による症状が出る方が多くいらっしゃるかもしれません」
と、アナウンサーの方が話されていて、
もしかして私の頭痛も気象病???と、思ってしまいました。
私は、その時だけ頭痛がしただけで、いつの間にか治っていました。

気象病(きしょうびょう、英: meteoropathy[1])は、近年認知されつつある病名で、
気象・天候の変化によって症状が出現する、あるいは悪化する疾患の総称。
「天気痛」とも。
症状は頭痛、食欲不振、気分の落ち込み、鬱、めまい、メニエール病、喘息、腰痛、肩こり、神経痛、関節炎、リウマチ、蕁麻疹、吐き気など様々であり、
「天気が悪いと古傷がうずく」と訴える人もいる。心臓発作や脳卒中のきっかけになり、生命にかかわる場合もある。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

いろいろな症状があるようです。

日々、健康に気をつけたいと思っていますが、気象病のように思わぬところに原因がある場合もあるので、
自分の身体の状態をもう少し把握して、付き合って行きたいと思います。

院長 田中 博子

マスクの下の…

2021年10月14日(木)
だいぶ涼しい日がふえてきました。

皆様、体調はいかがですか
コロナの影響で日常的にマスクをするようになり、数年経ちました。
ついこの間、久しぶりに会った友人が
「マスクをするようになって、あまり意志しなくなってるせいか、気づくと口が開いて、口まわりがたるんできた気がする」
と話していました。
みなさんはどうですか?
携帯をみるとき、ふとしたとき、マスクの下、ポカンとお口はあいていませんか?
お口ポカンの口呼吸には、口まわりのたるみのほかにも…
・乾燥して歯に汚れがつきやすい
・歯周病や虫歯になりやすい
・歯並びがみだれる可能性(成長期)
・口臭をひきおこしやすい
など、様々なお口のなかへのデメリットがあります。
マスクのなかの自分のお口、しっかり閉じて、鼻呼吸していますか?
姿勢を正し、ぜひ意識してみてください。
歯科衛生士 石川
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10月になりました

2021年10月4日(月)

10月になり気温もグッと下がり、体調を崩しやすいので、お身体お気をつけ下さい。

 

今回、診療室のアロマの香りを新調いたしました。

少しでもみなさんの癒しになれたらと思います。

衛生士  阿部

食欲の秋です。

2021年9月27日(月)

稲刈りも終わり、新米の季節になりました。秋には様々な美味しいものがたくさんあります。
しかし、大きなお口を開けられない。または口の開け閉めで顎関節に音がする。という症状はございませんか。
一生の間、二人に一人は経験すると言われています。症状が音だけであった場合でも耳のすぐ隣にあるために「音が気になる」という人もいます。
痛みや口の開けにくさが一時的だったりとか、音だけで他の症状がなければ治療の必要はないかもしれません。
顎を動かす際に生じる痛みや、あるいは口の開けにくさ等でお困りの方はお気軽にスッタフに
お声がけください。

田中(妹)